「生命の樹」の行法


 このページでは、「中央の柱」あるいは、そこから発展させた「生命の樹の行法」と呼ぶ実践学習法を紹介していく。この学習は西欧神秘伝統の実践学習の中でも特に重要視されている訓練法である。流派によっては様々な異なった学習法もあるのだが、ここでは、当HP作者の纏めた生命の樹の行法を学び手の参考にしてもらうため、一部分、紹介してみようと思う。ただ、この行法は危険が無いわけでは無いので、実際に実践学習を行なうときには、出来るだけ、誰かよく知ってる方に細かく教えてもらいながら、学習を行なっていく事をおすすめする。
〜説明〜
 
1 基礎訓練をはじめるにあたって。
 
2A 中央の柱(ケテル形成)
2B 中央の柱(ダート形成)
2C 中央の柱(ティファレト形成)
2D 中央の柱(イェソド形成)
2E 中央の柱(マルクト形成)
2F 中央の柱(まとめ)
2G 中央の柱(発展法1)
 
3A 側柱形成(左側柱形成)
3B 側柱形成(右側柱形成)
3C 側柱形成(全柱形成)
 
4A 光の周行(光の回流1)
4B 光の周行(光の回流2)
4C 光の周行(光の螺旋)
4D 光の周行(光の噴水)
 
5A セフィロト瞑想(色彩化と能動瞑想)
5B セフィロト瞑想(受動瞑想)
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